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富士協生果樹農園では

白光真宏会と農事組合法人 富士農牧場は、 桜自然塾 大塚隆氏が提唱する「協生理論」から生まれた、今までにない全く新しい理念に基づく農法である「協生農法」を、宝山地区にある富士農牧場の敷地で始める事になりました。

自然界の森は、人の手を借りずとも、ビッシリと木や草が覆い茂っています。生命が溢れています。そこに農薬や肥料はいりませんし耕しもしません。

私たちは、自然界の仕組みを謙虚に畏敬の念を持って学び、今ある自然林の中に果樹や野菜、山菜、木の実、有用植物を入れさせてもらい、微生物から昆虫、鳥、動物、人間、全てが豊かに協生できる果樹農園を築きたいと思っています。

広大な草原には、まずは果樹を植え、森の生態系を作り、養鶏や酪農の新しいモデルを作り世界に発信できるようになりたいと願っています。

地球環境を復元し、人類の病や飢餓を減らし、生きとし生けるもの全てが大調和した世界を創るために、協生理論を作り上げた大塚隆氏の直接指導のもとに、私たちも 「協生農法」を通して世界に貢献してゆきたいと思います。

自然界は多様性に満ち美しく調和しています。私たち人類もあらゆる分野の多様な人たちが集い、英知を結集し行動してゆく時が来たと思います。 この富士聖地が、自然と共に生きる未来を築く皆様の交流の場となれますよう励んでまいります。

皆様とお会いできる日を楽しみにしています。

今後の可能性

ヴィジョン1

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育っている植物

野菜の芽

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